敏感肌の女性は約7割もいる

あなたはあてはまりませんか?

 

肌が乾燥しやすい
吹き出物がすぐにできる
少しの刺激でかぶれやすい

 

この3つのうち、どれか1つでもあてはまれば、あなたは敏感肌という可能性があります。

 

敏感肌という言葉を知らなくても、自分はお肌が弱い、痛い、ピリピリするといった症状を自覚している女性は増えてきています。年齢と共にその症状は加速していき、少し薬品成分のキツイ化粧品はもう選ばれない時代になってきています。

 

敏感肌専門ブランドができるぐらい切実。

敏感肌の人は、症状があるだけに、化粧品選びにおいては非常にシビアに選ばれます。

(私もこんなに試しました(^_^;))

 

そして最近ではその需要がますます上がってきた為か、敏感肌専用に開発する化粧品会社も、増えて来たんですよ♪

そんな中で、私が特におすすめする、敏感肌用の化粧品はこれ。(アットコスメなども参考にしています!)

アヤナス
アヤナス 敏感肌専門ブランド ディセンシアから

敏感肌女性の目立つシワ、たるみ、ほうれい線にアプローチできる、今までにない化粧品。
特許を取得したディセンシアのヴァイタサイクルヴェールがお肌の保護と保湿を同時にケア!

 

ココに注目!

ベストコスメ4冠達成

トライアルセットがお得

お肌が弱い人のエイジングケアが変わる

 

 

 

 

 

リペアジェル
リペアジェル 乾燥エイジングケア 美容液

冬の乾燥肌に注目したリペアジェルはアンチエイジングのロングセラー商品の一つです。基本は化粧水とセットで使います。

 

ココに注目!

乾燥性敏感肌の方向け

オールインワンなのでこれ一本

ロングセラー商品

 

 

 

価格 容量 評価
1900円【トライアル】 美容液+化粧水 ☆☆☆

【知っとこ】敏感肌の3つのタイプ

敏感肌と一言で言っても実は大きく3つのタイプに分類する事が可能です。

1乾燥性敏感肌

2皮脂性敏感肌

3アレルギー型敏感肌

 

それぞれ、どういう乾燥肌のことを指すのでしょうか?そのことについてご説明しましょう。

 

■乾燥性敏感肌とは?

 

乾燥性敏感肌とは「乾燥肌であり、敏感肌である」という状態の、もっともよくあるタイプの敏感肌のことです。

 

というか、乾燥肌の人は、その大半が敏感肌でもあると言えます。

 

なぜなら、肌が乾燥すると角質層がカラカラになって、「皮膚表面を埋めるようにして外部刺激から肌を守るための角質の間にすき間ができ、外部刺激が肌の中に入りこんでしまいやすくなる」という状態になるため、その外部刺激に対して肌が敏感に反応を起こしてしまうのです。

 

ですから、このタイプの敏感肌は、肌の乾燥さえ改善すれば、敏感肌の問題も解決するケースも多いですよ。

 

■脂性敏感肌とは?

 

脂性敏感肌とは、「脂性肌で顔がテカりぎみなのに、化粧水がしみるなど、敏感肌のような反応をしてしまう」という肌のことです。

 

このようなタイプの敏感肌ができてしまう最大の理由としては「肌表面は皮脂が豊富でべたついていても、角質層の内側にまともな水分保持がなされていない」ということが考えられます。つまり「肌の内部の水分が足りないので、少ない水分を必死に守ろうとして皮脂分泌が多くなっている」ということです。

 

ですからこのタイプは、「油分の多いクリームではなく、水分の多い保湿系の化粧水と美容液をたっぷりと肌に浸透させる」というケアを続けると、改善するケースが多いですよ。

 

また、脂性敏感肌は「酸化した皮脂が肌にダメージを与えてしまっている」ということもありますので、洗顔時に皮脂汚れを残さないことも大切。
皮脂汚れをきちんと落とせる中性または弱アルカリ性の洗顔石けんや洗顔料を使ってサッパリと洗い上げる、ということも必要です。もちろん洗顔後は、保湿化粧水・保湿美容液をたっぷり使っての「角質内部への水分補給」を忘れないで下さい。

 

■アレルギー型敏感肌とは?

 

アレルギー型敏感肌とは、アレルギー体質の人の、先天性の敏感肌のことを指します。

 

一般的な敏感肌というのは、「何らかの理由でバリア機能が低下して、後天的に敏感肌になる」というものなのですが、アレルギー型敏感肌の場合、アレルゲンとなるものに触れたり摂取したりしてしまうと、たとえ生まれてすぐの赤ちゃんであっても、肌トラブルを起こしてしまうのです。

 

アレルゲンの少ないスキンケア用品をうまく選ぶことも大切ですが、それだけでなく、医師によるアレルギー治療もしっかりおこないたいものですね。

 

そしてアレルギー型はアトピーなど、皮膚科や、抗生物資の方が有効治療であり、化粧品を選ぶといった感じよりも、まず病院といった感じですが、乾燥性と皮脂性の敏感肌は、化粧品を見直すだけで、十分効果が得られ、肌質の改善が期待できます。

 

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